
| 「もしも」のときはどうしたらよいですか? | |
|
365日24時間いつでも最寄りのオークスセレモニーセンターへお電話下さい。 深夜・早朝に関わらず365日24時間、病院、ご自宅、どこへでも伺います。 葬儀費用はもちろん、故人の遺志やご家族のお考えを尊重した葬儀プランのご相談・ご提案を承ります。 |
| 葬儀の日程はどのように決まるのですか? | |
|
ご遺族・ご親族等、宗教者や火葬場の諸状況を考慮した上で決まります。
(遠方の親族が到着するまでの時間等も考慮します。) また、火葬は亡くなってから24時間を経過しないと行えないと法律で定められています。 |
| 葬儀にかかる費用はどのくらいですか? | |
|
葬儀費用は、地域の慣習や規模、葬儀内容などによって異なります。
いずれにせよ、故人の遺志と喪家宅の事情を考慮した上で、無理のない範囲で葬儀を執り行いましょう。 オークスセレモニーセンターでは、ご葬儀内容に合わせたお見積書もご提示いたしております。 |
| 菩提寺が県外にあります。通夜や葬儀のご寺院はどうすればよいですか? | |
| まず、ご遺族から菩提寺にご連絡いただき、葬儀についてご相談していただきます。 そのうえで、菩提寺が通夜・葬儀をお受けいただけない場合は菩提寺にご了解いただいたのち、同じ宗派のご寺院をご紹介いたします。 また、菩提寺がない場合でも宗派を伺い、同じ宗派のご寺院をご紹介させていただきます。 |
| 小さな子供連れで通夜や葬儀に参列してもよろしいですか? | |
| 親族の場合や遠方での通夜や葬儀であればやむを得ませんが、一般の会葬の場合はできるだけ幼児連れは避けるほうが無難です。 子供連れで参列する場合は、幼児に悲しみの席であることをあらかじめ話し、静かにするよう言い聞かせたり、なるべく出口に近い席につきましょう。 |
| 遠方のためお葬儀に参列できない場合、香典はどうすればよいですか? | |
| やむを得ない事情で通夜や葬儀に参列できないときは、喪主宛に弔電を打ったあと、香典を不祝儀袋に入れ、現金書留でおくりましょう。 |
| 葬儀が終わってから不幸を知った場合、香典はいつ渡せばよいですか? | |
| なるべく早く喪家を訪れて、香典をお渡しするのが良いでしょう。 時期は早いに越したことはありません。ただし、できれば「遅れてしまって申し訳ありませんでした」の一言を手紙で添えて渡すのが礼にかなっています。 |